AI 食事記録アプリ

食事の記録、
意外とめんどくさい。 だから、撮るだけにした。

カメラを向けるだけで、カロリー・PFCを自動解析。
続けられる記録が、食習慣を変える。
トレーナーへの報告も、そのまま使える。

5通り 記録方法
OpenAI 搭載AI
履歴画面
AI解析結果

3ステップで記録完了

メニューを探す必要も、手入力する必要もない。

カメラ画面
Step 01
カメラを向ける

食事にカメラを向けて撮影。バーコード・成分表モードも選べる。

AI解析
Step 02
AIが自動解析

AIが料理名・カロリー・PFCを瞬時に識別。複数料理も一括認識。

記録完了
Step 03
確認して保存

内容を確認して保存するだけ。数値の編集も直感的にできる。

AI解析

1枚の写真で
全品まとめて認識

定食・弁当・複数のおかず——どれだけ皿数が多くても、AIが料理ごとに自動で分解します。

  • 複数料理を個別に認識・カロリー計算
  • P(タンパク)F(脂質)C(炭水化物)を自動算出
  • 信頼度スコア付きで数値の精度を明示
  • グラム数や品名はその場で編集可能
AI Powered
詳細画面

手のサイズで
グラム数を精密推定

設定画面で手のサイズを一度登録するだけ。食事を撮影するとき、手をフレームに入れると、登録した手の大きさを基準にグラム数を自動補正。スケールなしで精度が上がる。

  • 手のサイズをリファレンスに自動スケール補正
  • スケール(体重計)不要で精密計測
  • 設定画面で手のサイズを一度登録するだけ
Exclusive Feature
バーコードスキャン

いつもの食品は
登録したら終わり。

成分表を撮影してバーコードと紐づけておけば、次回からスキャンで即呼び出し。定番の食品が増えるほど、記録がどんどん楽になる。

  • 成分表を撮影 → AIが数値を自動入力
  • バーコードと紐づけで次回はスキャン一発
  • 一度登録すれば、毎回の手間がゼロに
シェア料理モード

複数人でシェアした
料理もちゃんと記録。

友人や家族と料理をシェアしたとき、自分が食べた分だけを正確に記録できる。他のアプリにはない機能。

  • 写真1枚で複数人分のシェア料理を記録
  • 何人でシェアしたかを指定して自動按分
  • 外食・会食でも正確なカロリー管理が続く
Unique Feature

目標を決めたら、
毎日の達成状況が見える。

カロリー・PFCの目標を設定。身体情報を入力するとAIが目標値を提案してくれる。トレーナーと相談しながら数値を調整できる。

カロリー・PFC目標設定
1日の目標カロリーとタンパク質・脂質・炭水化物の比率を設定。ダッシュボードで毎日の達成状況を確認できる。
AIが目標値を提案
身長・体重・活動量を入力するとAIが最適な栄養目標を提案。トレーナーと相談しながら微調整できる。
食事タイミング管理
食事間隔・深夜摂取の制限も目標として設定可能。「タイミング」タブで食事リズムの傾向が見える。
特定食材の月間追跡
グルテン・カゼイン・卵の月間摂取回数を管理。「特定食材」タブで月の消化状況をひと目で確認。

記録が積み上がり、
ダッシュボードに残る。

写真と栄養データが蓄積されて、食生活のパターンが見えてくる。トレーナーへの報告資料として、そのまま見せられる。

カロリートレンド
目標カロリーと摂取量を過去7日間で比較。不足・超過がひと目でわかる。
カロリーダッシュボード
PFCバランス
タンパク質・脂質・炭水化物を目標と比較。今日・今週・今月で切り替え可能。
PFCバランス
食事タイミング
時間帯別の食事分布と平均間隔を可視化。食事リズムの偏りが一目でわかる。
食事タイミング
Trainer Sharing
記録がそのまま、トレーナーへの報告になる。
ダッシュボードをトレーナーと一緒に見ながら食事指導を受けられる。CSVエクスポートで詳細データも共有可能。記録をつけることが、そのままトレーナーとのコミュニケーションツールになる。

あなたはどのタイプ?

目的によって使い方を組み合わせる。どのタイプでも、撮るだけから始められる。

初回だけ丁寧に登録。定番食が増えるほど、記録が楽になる。
成分表を撮影
パッケージ裏の成分表をカメラで読み取り。AIが正確な栄養値を自動入力
お気に入りに登録
バーコードと紐づけておけば次回はスキャンで即呼び出し
次回からワンタップ
定番食が増えるほど記録が楽に。外食は写真+精密モードで補完
定番食はタップだけ。外食は撮るだけ。
定番食のとき
お気に入りを選ぶ
登録済みの定番メニューをタップ
記録完了
正確な数値でそのまま保存
vs
外食・会食のとき
写真を撮る
精密モードで精度を上げる
記録完了
AIが自動解析して保存
まず続けることが目的。精度は後から上げられる。
食事を撮る
カメラを向けてシャッターを押すだけ
AIが自動解析
数値は参考値としてそのまま保存
ダッシュボードで確認
カロリー・PFCの傾向が週単位で見える
食習慣のパターンが見えてくる
記録が積み上がるほど、傾向が明確になる

「写真AI」だけじゃない

他のアプリにはない機能の組み合わせが、EatLog Camを別格にする。

機能 EatLog Cam 他のAI食事アプリ
食事写真でAI解析
複数料理を一括認識
バーコードスキャン
成分表撮影・登録
手サイズ基準の精密モード
特定食材フィルタ(グルテン・カゼイン・卵)
AI目標値提案(身体情報から自動算出)
食事タイミング分析

こんな方に

記録が続かなかった方

手入力が面倒で挫折した経験がある方に。撮影するだけなので習慣になりやすい。

トレーナーと食事改善中の方

記録したダッシュボードをそのままトレーナーに見せて指導を受けられる。「何を食べたか」を毎回説明する手間がなくなる。

パーソナルトレーナー

クライアントに使ってもらい、CSVエクスポートや写真履歴をもとに食事指導をサポート。

栄養管理を本格化したい方

バーコード・成分表・精密モードで、市販品から手料理まで精度高く記録。

食事管理、もっと楽になる。

記録が続くと、見えてくるものがあります。
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